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そこにある山-人が一線を越えるとき
著者:
角幡 唯介
レーベル:
中公文庫
出版社:中央公論新社
文庫
発売日:2023/12/21
価格:902円
分類:
ノンフィクション
文学・評論
キーワード:
そこ
山
一線
評価
3.7 読者数
2.2
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読了
<目次>
序章 結婚の理由を問うのはなぜ愚問なのか
第1章 テクノロジーと世界疎外―関わること その1
第2章 知るとは何か―関わること その2
第3章 本質的な存在であること(二〇一九年冬の報告)―関わること その3
第4章 漂泊という“思いつき”―事態について その1
第5章 人はなぜ山に登るのか―事態について その2
終章 人生の固有度と自由
<角幡 唯介の本>
アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極
極夜行
空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む
探検家の日々本本
極夜行前
狩りの思考法
探検家とペネロペちゃん
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