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新聞書評
探検家とペネロペちゃん
著者:
角幡 唯介
レーベル:
幻冬舎文庫
出版社:幻冬舎
文庫:256ページ
発売日:2021/12/09
価格:693円
分類:
日本のエッセー・随筆
キーワード:
探検家
評価
3.7 読者数
2.8
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<目次>
私には異様にかわいい娘がいる
濁流・黒船・阿部正弘
ドキュメント出産 所詮オレたちにはウンコしか出産を想像する武器はない
別格
二重螺旋
二重螺旋余話
おちんちん
父の責任
生誕という探検
鼻くそあるいは女の情念
かっこいい父親をめざして
自我の芽生え
親たちがわが子を特別だと信じる理由
オレが極夜?
娘にかわいくなってもらいたい父親の心理
ペネロペ、山に登る
<新聞書評>
探検家とペネロペちゃん…角幡唯介著
(読売新聞 2019/11/24)
【書評】『探検家とペネロペちゃん』角幡唯介著
(産経新聞 2020/01/26)
<別版>
単行本
(2019/10/24)
<角幡 唯介の本>
極夜行
空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む
アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極
極夜行前
狩りの思考法
地図なき山:日高山脈49日漂泊行
探検家の日々本本
角幡 唯介のいい本一覧