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新聞書評
落下傘学長奮闘記 大学法人化の現場から
著者:
黒木登志夫
レーベル:
中公新書ラクレ
出版社:中央公論新社
新書:363ページ
発売日:2009/03/10
価格:994円
分類:
高等教育
教育学
キーワード:
大学
現場
評価
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<目次>
落下傘降下
遠山プラン―高等教育のグランド・デザイン
国立大学法人化―国立大学包囲網
法人化で何が変わったか1―システム改革
法人化で何が変わったか2―削られる予算
岐阜大学の試み―思いつき学長
教育に軸足を置く―大学の原点
附属病院の危機―破綻のスパイラル
事務局―支配する組織から支持する組織へ
拡大する大学間格差―東大一人勝ち
学長の生活日誌―忙中閑あり
<新聞書評>
落下傘学長奮闘記―大学法人化の現場から [著]黒木登志夫
(朝日新聞 2009/05/17)
<黒木登志夫の本>
死ぬということ-医学的に、実務的に、文学的に
iPS細胞 不可能を可能にした細胞
新型コロナの科学-パンデミック、そして共生の未来へ
研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用
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