多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
やがて満ちてくる光の
著者:
梨木 香歩
出版社:新潮社
単行本(ソフトカバー):317ページ
発売日:2019/07/29
価格:1760円
分類:
文学・評論
キーワード:
光
評価
3.6 読者数
3.0
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
守りたかったもの
遠くにかがやく 近くでささやく
1998、1999年のことば
家の渡り
生まれいずる、未知の物語
森に潜むもの
透き通るような野山のエッセンスを
旅にあり続ける時空間―伊勢神宮
ただ渦を見るということ 国生みの舞台、淡路島へ
淡路島の不思議な生きものたち、そしてタヌキのこと〔ほか〕
<新聞書評>
「やがて満ちてくる光の」 生活のヒトコマにきらめく叡智
(朝日新聞 2019/09/21)
<別版>
新潮文庫
(2023/05/29)
<梨木 香歩の本>
りかさん
小さな神のいるところ
ヤービと氷獣
村田エフェンディ滞土録
渡りの足跡
ペンキや
マジョモリ
梨木 香歩のいい本一覧
<こちらの本も閲覧されています>
オーガ(ニ)ズム
沃野の刑事
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
壁
絵を見る技術 名画の構造を読み解く
金剛の塔