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新聞書評
やがて満ちてくる光の
著者:
梨木 香歩
レーベル:
新潮文庫
出版社:新潮社
文庫:416ページ
発売日:2023/05/29
価格:825円
分類:
エッセー・随筆
ノンフィクション
キーワード:
光
評価
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<目次>
1
森に潜むもの
透き通るような野山のエッセンスを ほか
2
忘れられない言葉 あの子はああいう子なんです
世界へ踏み出すために あの頃の本たち ほか
3
部屋、自分を充たすために
故郷へ旅する魂―ウィリアム・モリス ほか
4
嵐の夜に海を渡る
3・11を心に刻んで ほか
<新聞書評>
「やがて満ちてくる光の」 生活のヒトコマにきらめく叡智
(朝日新聞 2019/09/21)
<別版>
単行本
(2019/07/29)
<梨木 香歩の本>
不思議な羅針盤
炉辺の風おと
エストニア紀行: 森の苔・庭の木漏れ日・海の葦
ぐるりのこと
歌わないキビタキ 山庭の自然誌
春になったら莓を摘みに
西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集
梨木 香歩のいい本一覧