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小説、世界の奏でる音楽
著者:
保坂 和志
出版社:新潮社
単行本:471ページ
発売日:2008-09
分類:
ノンフィクション
日本文学
文学理論
キーワード:
小説
世界
音楽
評価
3.9 読者数
2.7
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<目次>
1 私たちの生を語る言語
2 緩さによる自我への距離
3 グリグリを売りに来た男の呪文
4 涙を流さなかった使徒の第一信
5 ここにある小説の希望
6 私は夢見られた
7 主体の軸となる現実は…
8 われわれは自分自身による以外には、世界への通路を持っていない
9 のしかかるような空を見る。すべては垂直に落ちて来る。
10 遠い地点からの
<別版>
中公文庫
(2012-10-23)
<保坂 和志の本>
小説、世界の奏でる音楽
小説の誕生
季節の記憶
草の上の朝食
チャーちゃん
もの書く人のかたわらには、いつも猫がいた: NHK ネコメンタリー 猫も、杓子も。
小説の自由
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