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新聞書評
話はたまにとびますが 「うた」で読む日本のすごい古典
著者:
安田 登
出版社:講談社
単行本:318ページ
発売日:2024/10/24
価格:1980円
分類:
ノンフィクション
日本の古典
歌舞伎・文楽・能
キーワード:
話
たま
うた
日本
古典
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<目次>
第1章 「うた」の国、日本
歌の力
歌枕と道行
謡跡探訪
枕詞の魔法
「六義園」バーチャル逍遙
第2章 古典と歌人たち
小野小町―多面体の人気キャラ
『太平記』と幽霊
藤原定家―永遠なる名曲の主人公 ほか
第3章 「うた」が彩る女房文学
和泉式部―過剰なる「情」
紫式部―「心の闇」を物語るうた
<新聞書評>
<書評>『話はたまにとびますが 「うた」で読む日本のすごい古典』安田登 著
(東京新聞 2024/12/15)
<安田 登の本>
野の古典
異界を旅する能 ワキという存在
ワキから見る能世界
匠の流儀: 経済と技能のあいだ
変調「日本の古典」講義 身体で読む伝統・教養・知性
あわいの力 「心の時代」の次を生きる
身体感覚で『論語』を読みなおす。: ―古代中国の文字から―
安田 登のいい本一覧
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