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新聞書評
<世界史>の哲学 古代篇
著者:
大澤 真幸
出版社:講談社
単行本:354ページ
発売日:2011-09-21
分類:
世界史
哲学
哲学史
キーワード:
世界史
哲学
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<目次>
普遍性をめぐる問い
神=人の殺害
救済としての苦難
人の子は来たれり
悪魔としてのキリスト
ともにいて苦悩する神
これは悲劇か、喜劇か
もうひとつの刑死
民主主義の挫折と哲学の始まり
観の宗教
闘いとしても神
予言からパレーシアへ
調和の生と獣のごとき生
ホモ・サケルの二つの形象
<新聞書評>
〈世界史〉の哲学 古代篇・中世篇 大澤真幸著 「西洋」の形成過程を明晰に論述
(日本経済新聞 2011/11/08)
<大澤 真幸の本>
〈世界史〉の哲学2 中世篇
我々の死者と未来の他者 戦後日本人が失ったもの
戦後思想の到達点: 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身を語る
別冊NHK100分de名著 メディアと私たち
社会学史
小室直樹の世界―社会科学の復興をめざして
ふしぎなキリスト教
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