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新聞書評
可能なる革命 (atプラス叢書)
著者:
大澤真幸
出版社:太田出版
単行本:432ページ
発売日:2016-09-23
価格:2484円
分類:
思想
哲学
キーワード:
可能
革命
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<目次>
改革?維新?いやそうではなくて…
「幸福だ」と答える若者たちの時代
若者の態度の二種類のねじれ
オタクは革命の主体になりうるか
倫理的/政治的行為の二つのチャンネル
高まりゆく楽観主義の背後に
未来からパクる
“未来への応答”
(不)可能性の過剰
新しい“地元”
Another World is Possible
相対主義を超えて
「呼びかけ」と“呼びかけ”
<新聞書評>
可能なる革命 大澤真幸著 寓話から考える革命の可…
(日本経済新聞 2016/11/20)
<大澤真幸の本>
<世界史>の哲学 中世篇
我々の死者と未来の他者 戦後日本人が失ったもの
戦後思想の到達点: 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身を語る
社会学史
別冊NHK100分de名著 メディアと私たち
小室直樹の世界―社会科学の復興をめざして
ふしぎなキリスト教
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