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結婚帝国 女の岐れ道
著者:
上野 千鶴子
信田 さよ子
出版社:講談社
単行本:289ページ
発売日:2004/05/27
価格:1500円
分類:
女性と仕事
女性学
家族問題
文学・評論
社会学概論
キーワード:
結婚
帝国
女
道
評価
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<目次>
第1章 性規範と性行動のギャップを生きる三十代
第2章 「かけがえのなさ」の解体と純愛願望
第3章 「愛はなくてもセックスできる」は常識なのに
第4章 男の「愛」とセクシュアリティ
第5章 去勢しないかぎり、暴力は続くのか
第6章 結婚難民よ、どこへ行く
第7章 「カウンセラー無用論」を俎上にのせる
第8章 人は、社会的存在でなければならないのか
<別版>
河出文庫
(2011/05/07)
<上野 千鶴子の本>
往復書簡 限界から始まる
〈おんな〉の思想 私たちは、あなたを忘れない
女ぎらい
上野先生、フェミニズムについてゼロから教えてください!
家父長制と資本制―マルクス主義フェミニズムの地平
女たちのサバイバル作戦
不惑のフェミニズム
上野 千鶴子のいい本一覧
<信田 さよ子の本>
加害者は変われるか?: DVと虐待をみつめながら
母・娘・祖母が共存するために
母と娘はなぜこじれるのか
家族と厄災
夫婦の関係を見て子は育つ―親として、これだけは知っておきたいこと
愛情という名の支配
母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き
信田 さよ子のいい本一覧