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やがて消えゆく我が身なら
著者:
池田 清彦
レーベル:
角川ソフィア文庫
出版社:KADOKAWA
文庫:256ページ
発売日:2008/05/24
価格:704円
分類:
エッセー・随筆
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<目次>
人は死ぬ
人生を流れる時間
がん検診は受けない
親はあっても子は育つ
人はなぜ怒るのか
未来のことはわからない
人はどこまで運命に抗えるか
自殺をしたくなったなら
強者の寛容について
病気は待ってくれない〔ほか〕
<池田 清彦の本>
オスは生きてるムダなのか
虫捕る子だけが生き残る~「脳化社会」の子どもたちに未来はあるのか~
初歩から学ぶ生物学
環境問題の噓 令和版
池田清彦の「生物学」ハテナ講座―iPS細胞の「?」にも答えます
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人口減少社会の未来学
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