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新聞書評
太平洋戦争 最後の証言 第一部 零戦・特攻編
著者:
門田 隆将
レーベル:
角川文庫
出版社:KADOKAWA
文庫:384ページ
発売日:2015-05-22
分類:
ノンフィクション
日中・太平洋戦争
日本史一般
文学・評論
キーワード:
太平洋戦争
最後
証言
評価
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<目次>
第1章 運命の真珠湾
第2章 ミッドウエー痛恨の敗北
第3章 ガダルカナルの激闘
第4章 特攻第一号「敷島隊」指名の真実
第5章 重慶爆撃から特攻までの生き証人
第6章 桜花・神雷部隊の猛者たち
第7章 宇佐航空隊“全滅”の悲劇
第8章 二度生還した陸軍特攻隊員の回想
第9章 突入しても助かった白菊特攻隊員の「奇跡」
第10章 生き残った戦士の思い
<新聞書評>
太平洋戦争 最後の証言―第一部 零戦・特攻編 [著]門田隆将
(週刊朝日 2011/10/14)
<別版>
単行本
(2011-08-04)
<門田 隆将の本>
尾根のかなたに 父と息子の日航機墜落事故
狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部
蒼海に消ゆ 祖国アメリカへ特攻した海軍少尉「松藤大治」の生涯
康子十九歳 戦渦の日記
この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡
慟哭の海峡
死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発
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