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スターリングラード: 運命の攻囲戦1942-1943
著者:
アントニー・ビーヴァー
堀たほ子
出版社:朝日新聞社
単行本:532ページ
発売日:2002/10/01
分類:
戦争
ロシア史
ヨーロッパ史一般
文学・評論
軍事
キーワード:
運命
評価
3.8 読者数
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<目次>
第1部 「世界は息を凝らすだろう」
バルバロッサは諸刃の剣
「ドイツ軍兵士に不可能はない!」 ほか
第2部 再開されたバルバロッサ作戦
パウルス将軍初の戦闘
「人はどれほどの土地を必要とするか」 ほか
第3部 「宿命の都市」
「時は血なり」―九月の戦闘
鼠たちの戦争 ほか
第4部 ジューコフが仕掛けた罠
ウラノス作戦
ヒトラーの執念 ほか
第5部 屈服した第六軍
空輸作戦
「降服は論外」 ほか
<別版>
朝日文庫
(2005-07-15)
<アントニー・ビーヴァーの本>
スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943
赤軍記者グロースマン: 独ソ戦取材ノート1941-45
ベルリン陥落1945
第二次世界大戦1939-45 (上)
アントニー・ビーヴァーのいい本一覧