多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
〈いのち〉とがん: 患者となって考えたこと
著者:坂井律子
レーベル:
岩波新書
出版社:岩波書店
新書:243ページ
発売日:2019/02/21
分類:
医学
暮らし・健康・子育て
キーワード:
いのち
がん
患者
評価
3.7 読者数
2.4
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
序 治療―突然がん患者になった私
1 学ぶ―患者としての好奇心
2 直面―患者の声は届いているか
3 いのち―ずっと考えてきたこと
4 今―生きてきたように闘病する
生きるための言葉を探して―あとがきにかえて
<こちらの本も閲覧されています>
AIの時代と法
ジョージ・オーウェル 「人間らしさ」への讃歌
医療の外れで
病院というヘンテコな場所が教えてくれたコト。 現役看護師イラストエッセイ
急に具合が悪くなる
エンド・オブ・ライフ