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新聞書評
シリア 震える橋を渡って ――人々は語る
著者:ウェンディ パールマン
安田 菜津紀
佐藤 慧
出版社:岩波書店
単行本
発売日:2019/08/24
価格:3520円
分類:
アジア史
中東
外交・国際関係
東洋史
歴史
キーワード:
シリア
人々
評価
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<目次>
第1部 権威主義体制
第2部 潰えた希望
第3部 革命の芽生え
第4部 苛酷な弾圧
第5部 武装する人々
第6部 戦時下に生きる
第7部 祖国からの逃亡
第8部 この戦争の意義
<新聞書評>
「シリア 震える橋を渡って」 極限の同胞を「手助けしたい」
(朝日新聞 2019/09/21)
シリア 震える橋を渡って…ウェンディ・パールマン著
(読売新聞 2019/11/24)
<安田 菜津紀の本>
ファインダー越しの3.11
故郷の味は海をこえて: 「難民」として日本に生きる
それはわたしが外国人だから?――日本の入管で起こっていること
あなたのルーツを教えて下さい
写真で伝える仕事 世界の子どもたちと向き合って
外国人差別の現場
国籍と遺書、兄への手紙 ルーツを巡る旅の先に
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