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新聞書評
スピリチュアリティの興隆―新霊性文化とその周辺
著者:
島薗 進
出版社:岩波書店
単行本:331ページ
発売日:2007-01-24
価格:3024円
分類:
宗教学
超心理学・心霊
宗教入門
キーワード:
文化
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<目次>
1 新霊性文化をどうとらえるか
スピリチュアリティの興隆
ニューエイジか新霊性か
新霊性文化と宗教伝統
2 生きる力の源泉を求めて
スピリチュアリティと「生きる力の源泉」
教団的宗教の枠の中で
「宗教」を超えて ほか
3 グノーシス主義と新霊性文化
グノーシスは神秘思想か
グノーシスと現代の物語
新霊性文化とグノーシス主義 ほか
社会の個人化と個人の宗教化―ポストモダン(第二の近代)における再聖化
<新聞書評>
スピリチュアリティの興隆 [著]島薗進/スピリチュアリティといのちの未来 [監修]島薗進・永見勇
(朝日新聞 2007/03/04)
<島薗 進の本>
新宗教を問う 近代日本人と救いの信仰
大学4年間の宗教学が10時間でざっと学べる
悲しみとともにどう生きるか
愛国と信仰の構造 全体主義はよみがえるのか
「問う」を学ぶ 答えなき時代の学問
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