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新訳 フランス革命の省察―「保守主義の父」かく語りき

著者:エドマンド バーク 
出版社:PHP研究所
単行本:317ページ
発売日:2011-03-01
分類: フランス史  ヨーロッパ史一般 
キーワード: 新訳  フランス  革命  省察  保守主義   
評価 4.1   読者数 2.7
新訳 フランス革命の省察―「保守主義の父」かく語りき
       

<マイリスト>

<目次>

『フランス革命の省察』から学ぶもの
フランス革命と名誉革命の違い
過去を全否定してはいけない
人間はどこまで平等か
革命派の暴挙を批判する
教会は大事にすべきだ
フランスに革命は不要だった
貴族と聖職者を擁護する
改革はゆっくりやるほうが良い
メチャクチャな新体制
社会秩序が根底から崩れる
武力支配と財政破綻
フランス革命が残した教訓

<エドマンド バークの本>