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新聞書評
意識の正体 (幻冬舎新書 794)
著者:
櫻井武
出版社:幻冬舎
ペーパーバック:232ページ
発売日:2026/01/28
価格:1078円
分類:
文学・評論
キーワード:
意識
正体
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<目次>
第1部 生理のレイヤー
覚醒の中の無意識―目覚めていても「知らない私」
眠る脳―意識を手放すとき
記憶が意識をつなぎ、睡眠が記憶をつなぐ
眠りの中のアトリエ
意識は無意識世界のメッセンジャーか?
第2部 極限状態における無意識
冬眠という極限の無意識―「自己の連続性」は眠るのか
死と臨死体験―意識の旅の終焉
第3部 テクノロジーと未来
人工知能は「私」という夢を見るのか?
私をコピーできるか?―意識のデータ化とマインドアップロード
私が選んでいるのか、選ばされているのか?―意識・思想の外在化
量子意識論と宇宙
<新聞書評>
『意識の正体』櫻井武著(幻冬舎新書)
(読売新聞 2026/03/13)
<櫻井武の本>
睡眠障害のなぞを解く 「眠りのしくみ」から「眠るスキル」まで
睡眠の科学・改訂新版 なぜ眠るのか なぜ目覚めるのか
SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか
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