2024年11月3日~2024年11月9日
| 朝日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 選挙との対話 | 荻上 チキ、飯田 健、菅原 琢、秦 正樹、田中 東子 | 藤田結子 |
| 書評 | 朝鮮植民地戦争: 甲午農民戦争から関東大震災まで (問いつづける民衆史 1) | 愼 蒼宇 | 安田浩一 |
| 書評 | ナチズム前夜 ワイマル共和国と政治的暴力 | 原田 昌博 | 有田哲文 |
| 書評 | 明けても暮れても食べて食べて (単行本) | はらぺこめがね | 吉田伸子 |
| 書評 | 透明マントのつくり方 究極の〝不可視〟の物理学 | グレゴリー・J・グバー、翻訳:水谷 淳 | 横尾忠則 |
| 読売新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 朝と夕 | ヨン・フォッセ | 長田育恵 |
| 書評 | 解剖学者全史 学者とその書物でたどる5千年の歴史 | コリン・ソールター | 小池寿子 |
| 書評 | 偏愛的漢詩雑記帖 | 川合康三 | 宮部みゆき |
| 書評 | 神と銃のアメリカ極右テロリズム | 遠藤乾 | |
| 書評 | プーチンの帝国論 何がロシアを軍事侵攻に駆り立てたのか | 石川陽平 | 小泉悠 |
| 書評 | ロシアとは何ものか -過去が貫く現在 | 池田嘉郎 | 岡本隆司 |
| 書評 | その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか | アグラヤ・ヴェテラニー | 宮内悠介 |
| 書評 | 台湾鉄道 | 遠藤秀紀 | |
| 書評 | 日本半導体物語 パイオニアの証言 | 牧本次生 | 佐藤義雄 |
| 毎日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 松本人志とお笑いとテレビ | ラリー遠田 | |
| 書評 | 「それ」のあったところ | ジョルジュ・ディディ=ユベルマン著、西野路代・訳 | |
| 書評 | ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活 | 武田砂鉄 | [話題の本] |
| 書評 | 西洋の敗北 日本と世界に何が起きるのか | エマニュエル・トッド著、大野舞・訳 | |
| 書評 | ソーシャル・キャピタル新論 | 稲葉陽二 | |
| 書評 | 統治される大学 | 駒込武 | |
| 書評 | たいのおかしら | さくらももこ | [なつかしい一冊] |
| 書評 | 引き揚げを語る 子どもたちの戦争体験 | 読売新聞生活部・編 | |
| 書評 | 椋鳩十と戦争 | 多胡吉郎 | |
| 書評 | 籠の中のふたり | 薬丸岳 | |
| 書評 | 愛と忘却の日々 | [CoverDesign] | |
| 書評 | ヒトラーとスターリン 独裁者たちの第二次世界大戦 | ローレンス・リース著、布施由紀子・訳 | |
| 書評 | モヤモヤする正義 感情と理性の公共哲学 | ベンジャミン・クリッツァー | |
| 東京新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 積ん読の本 | 石井千湖 | |
| 書評 | にぎやかな過疎をつくる 農村再生の政策構想 | 小田切徳美 | |