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新聞書評
シュミット・ルネッサンス―カール・シュミットの概念的思考に即して
著者:古賀 敬太
出版社:風行社
単行本:318ページ
発売日:2007-05
価格:4644円
分類:
政治入門
キーワード:
ルネッサンス
カール
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<目次>
序章 シュミットの概念的思考について
第1章 シュミットの「政治的なもの」の概念
第2章 シュミットの国家概念―主権国家からグロース・ラウムへ
第3章 シュミットの主権概念
第4章 シュミットの憲法制定権力論
第5章 シュミットの独裁概念
第6章 シュミットの戦争概念
第7章 シュミットの市民概念―ブルジョワからシトワイヤンへ
第8章 シュミットの国民概念
第9章 シュミット評価
<新聞書評>
シュミット・ルネッサンス 古賀敬太著 21世紀の危機に〈劇薬〉となるのか
(朝日新聞 2007/06/24)
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