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将棋と文学セレクション
出版社:秀明大学出版会
ハードカバー:320ページ
発売日:2024/07/25
価格:2970円
分類:
評論・文学研究
キーワード:
将棋
文学
セレクション
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<目次>
1部 作品篇
夏目漱石「坊っちゃん(抄)」(将棋で勘当される/小谷瑛輔
小川未明「野ばら」(童話が描く戦争と将棋/関戸菜々子)
菊池寛「将棋の師」(追憶の修業時代/西井弥生子)
横光利一「蝿」(跳ね上がる馬/矢口貢大)
芥川龍之介「お母さん」(行軍将棋ごっこ/小谷瑛輔)
甲賀三郎「悪戯」(消えた駒の謎/本多俊介) ほか)
2部 テーマ篇
将棋と小説/篠原学
将棋と戦争/木村政樹
志賀直哉をめぐって/斎藤理生
将棋と人生/西井弥生子
<新聞書評>
『将棋と文学セレクション』=将棋と文学研究会・監修、矢口貢大・編
(毎日新聞 2024/09/14)
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