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医者の父が息子に綴る 人生の扉をひらく鍵
著者:
中山祐次郎
出版社:あさま社
単行本(ソフトカバー):306ページ
発売日:2024/07/21
価格:1980円
分類:
医学・薬学・看護学・歯科学
実用・暮らし・スポーツ
日記・書簡
経営学・キャリア・MBA
キーワード:
医者
父
息子
人生
扉
鍵
評価
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<目次>
第1幕 「何者でもない」君へ―医学生の苦悩
やりたいことは見つかったかい?
自分の「努力のおかげ」なんて思うな ほか
第2幕 飛躍をめざすのなら―医師国家試験への挑戦
君はなぜ働くのか―天職と出会う唯一の方法
人の気持ちを考えるとはどういうことか―仙人医師の教え ほか
第3幕 つまずきを乗り越える―研修医の葛藤
2種類の努力と、幸運を連れてくるもの―医者の就活
24時間、仕事漬けの職場で ほか
第4幕 人生の扉を開く鍵―新人外科医の成長
上司との軋轢―キャリアを妨害されたら?
その話は伝わっているか―チーム医療で動く ほか
<中山祐次郎の本>
やめるな外科医 泣くな研修医 4
逃げるな新人外科医 泣くな研修医2
メスを置け、外科医 泣くな研修医8
外科医、島へ 泣くな研修医6
救いたくない命:俺たちは神じゃない2
悩め医学生 泣くな研修医5
走れ外科医 泣くな研修医3
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