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生きるための表現手引き

著者:渡邉康太郎 
出版社:NewsPicksパブリッシング
単行本(ソフトカバー)
発売日:2025/11/28
価格:1980円
分類: 実用・暮らし・スポーツ  思想・社会  社会一般 
キーワード: 表現  手引き 
評価 4.0   読者数 2.1
生きるための表現手引き
       

<マイリスト>

<目次>

第一章 手放す
  • 表現を怖がらなくていい
  • 職業でなくていい―生き方
  • 経済で測らなくていい―お金に換算できないこと
  • 重要なことでなくていい―とるにたらないこと
  • 「生きのびる」でなくていい―「生きる」こと
  • 普遍的でなくていい―個人的なこと
  • 役に立たなくていい―好きなこと
  • 表現とは
  • 旅をするようにつくる
第二章 つくる
  • 模倣する オリジナリティは重要か?
  • 引き継ぐ 個性を活かして独自のものを生む?
  • 見方を変える「つくる」と「つくらない」のあいだに線は引けるのか?
  • 集める クリエイティビティは重要か?
  • 編み直す「無」から「有」を生み出すのか?
  • つくってもらう 個人の作家性はいつ生まれたのか?
  • 仲間をつくる 個人の才能は重要か?
第三章 続ける
  • 傷つき続ける
  • プロがアマチュアに「勝てない」とき
  • 「成長」の物語を超えて
  • 下手でいい/つたなくていい
最終章
  • 自らが変わること
  • 自らが変わらないこと
  • 人はなぜ表現するのか
  • 生死と記憶、ノイズ