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新聞書評
遅れた花──私の写真ノート
著者:酒井 忠康
出版社:クレヴィス
単行本:192ページ
発売日:2022/09/27
価格:1980円
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<目次>
1 写真の招来
写真と絵画
写真師・下岡蓮杖
2 遅れた花
遅れた花―エドワード・スタイケン写真展によせて
アルバレス・ブラボの写真による詩
3 時空の鏡
土門拳
濱谷浩氏と歩いた街角 ほか
4 残像・証人・記録
残像の東京物語
時代の記録―『酒井啓之写真集』の刊行 ほか
5 それぞれの課題
安齋重男―写真と彫刻
森本洋充への手紙―虚構と現実の境界を走る車 ほか
<新聞書評>
「遅れた花」書評 死んだ時間を甦らせるマントラ
(朝日新聞 2022/11/26)
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