- 幼稚園のころ
- 書くことのはじまり
- ハードコアパンクのころ
- 同級生たち
- 心斎橋、梅田
- ハヤカワの青背
- 就職活動のころ
- 私をつくるもの
- 私の修業時代
- 伝えるということ
- 向いている仕事
- ふたたび修業時代
- 時間の使い方
- あのころのスクリーンから
- 三十四歳と三十五歳
- 習慣の力
- 私の仕事論
- 私とリケルメ
- デビューのころ
- 付箋で書く
- 芥川賞のころ
- 『エヴリシング・フロウズ』をめぐって
- 「書ける」ということ
- チームを応援するということ
- 『つまらない住宅地のすべての家』の話
- 優しさと親切
- 夢をもつということ
- Perfumeのあとに
- サマーソニックに行くために
- 十四歳
- 本は読んでみないとわからない
- 徳島の女の人
