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ふつうの人が小説家として生活していくには

著者:津村記久子 
出版社:夏葉社
単行本
発売日:2025/12/25
分類: 文学・評論 
評価 3.8   読者数 2.7
ふつうの人が小説家として生活していくには
       

<マイリスト>

<目次>

Day1
  • 幼稚園のころ
  • 書くことのはじまり
  • ハードコアパンクのころ
  • 同級生たち
  • 心斎橋、梅田
  • ハヤカワの青背
  • 就職活動のころ
  • 私をつくるもの
Day2
  • 私の修業時代
  • 伝えるということ
  • 向いている仕事
  • ふたたび修業時代
  • 時間の使い方
  • あのころのスクリーンから
  • 三十四歳と三十五歳
  • 習慣の力
  • 私の仕事論
  • 私とリケルメ
Day3
  • デビューのころ
  • 付箋で書く
  • 芥川賞のころ
  • 『エヴリシング・フロウズ』をめぐって
  • 「書ける」ということ
  • チームを応援するということ
  • 『つまらない住宅地のすべての家』の話
  • 優しさと親切
Day4
  • 夢をもつということ
  • Perfumeのあとに
  • サマーソニックに行くために
  • 十四歳
  • 本は読んでみないとわからない
  • 徳島の女の人

<津村記久子の本>