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街場の文体論
著者:
内田樹
出版社:ミシマ社
単行本(ソフトカバー):304ページ
発売日:2012-07-14
分類:
思想
哲学
日本語研究
キーワード:
街場
評価
4.2 読者数
3.5
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<目次>
言語にとって愛とは何か?
「言葉の檻」から「鉱脈」へ
電子書籍と少女マンガリテラシー
ソシュールとアナグラム
ストカスティックなプロセス
世界性と翻訳について
エクリチュールと文化資本
エクリチュールと自由
「宛て先」について
「生き延びるためのリテラシー」とテクスト
鏡像と共―身体形成
意味と身体
クリシェと転がる檻
リーダビリティと地下室
<新聞書評>
街場の文体論 [著]内田樹
(朝日新聞 2012/09/16)
<別版>
文春文庫
(2016-03-10)
<内田樹の本>
街場の文体論
最終講義 生き延びるための七講
呪いの時代
日本辺境論
期間限定の思想 「おじさん」的思考2
「おじさん」的思考
知に働けば蔵が建つ
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みんな彗星を見ていた 私的キリシタン探訪記
ローカリズム宣言
最終講義
寝ながら学べる構造主義
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