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ぼくが葬儀屋さんになった理由(わけ)

著者:冨安 徳久 
出版社:ホメオシス
単行本:249ページ
発売日:2008-07-10
分類: エッセー・随筆 
キーワード: ぼく  理由  わけ 
評価 3.9   読者数 2.9
ぼくが葬儀屋さんになった理由(わけ)
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 十八歳で“天職”に出会う
  • 破談
  • なぜ勉強しろって言わないの? ほか
第2章 遺族の悲しみに寄り添う
  • 初めて遺体と接触
  • 担当を替えてくれ! ほか
第3章 命の尊厳に触れる
  • 故郷、愛知県一宮に帰る
  • 警察の指定葬儀社 ほか
第4章 理想の“お見送り”を求めて
  • セレモニー・ハンター
  • 応援してくれた婦長さん ほか
第5章 葬儀ビジネスに新しい風を!
  • 天の配剤としか思えない
  • 組織があれば理念などいらない? ほか

<別版>