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ひとりも、死なせへん ~コロナ禍と闘う尼崎の町医者、551日の壮絶日記
著者:
長尾 和宏
出版社:ブックマン社
単行本(ソフトカバー):400ページ
発売日:2021/09/14
価格:890円
分類:
ノンフィクション
文学・評論
キーワード:
ひとり
コロナ禍
壮絶
日記
評価
4.0 読者数
3.2
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読了
<目次>
発生 2020年1・2月
震撼 2020年3・4月
警戒 2020年5・6月
忍耐 2020年7・8月
焦燥 2020年9・10月
逼迫 2020年11・12月
変異 2021年1・2月
眩暈 2021年3・4月
接種 2021年5・6月
嘲笑 2021年7・8月
<長尾 和宏の本>
「平穏死」 10の条件 胃ろう、抗がん剤、延命治療いつやめますか?
親の「 老い 」を受け入れる ~下町医師とつどい場おばはんが教える、認知症の親をよくする介護~
胃ろうという選択、しない選択 「平穏死」から考える胃ろうの功と罪
痛くない死に方
長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?
ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!
長尾 和宏のいい本一覧