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他者と死者―ラカンによるレヴィナス
著者:
内田 樹
出版社:海鳥社
単行本:280ページ
発売日:2004-10
分類:
西洋思想
キーワード:
他者
死者
ラカン
評価
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<目次>
第1章 知から欲望へ
難解とはどういうことか?
問いの差し戻し ほか
第2章 テクスト・師・他者
完全記号
師としての他者 ほか
第3章 二重化された謎
対面
呪われた独学者 ほか
第4章 死者の切迫
死体
“私”とは誰のことか? ほか
終章 死者としての他者
死んだあとの私
タブーと自責
父殺し
「罪を犯した私」と「自責する私」
<別版>
文春文庫
(2011-09-02)
<内田 樹の本>
レヴィナスと愛の現象学
ラカンによるレヴィナス 他者と死者
現代思想のパフォーマンス
街場の成熟論
街場の文体論
複雑化の教育論
気はやさしくて力持ち 子育てをめぐる往復書簡
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