第1章 「それは、学校じゃ誰も教えてくれないよ。」―「どうしてヒトは集まる?」そのヒントは“時間”にあったんだ。
第2章 「テーマはね、もてなしの心を表現しやすいんだ。」―究極の「売る思想」は、お客様の“物語”を考えることなんだ。
第3章 「もっともっと価値を伝えなければならないんだ。」―お客様に「欲しい」と思わせる“コトバ”があるんだ。
第4章 「でも、どう思う?仕事は楽しいかな?」―“ムダ”だと思ってきたこと、実はそこに「集客のヒント」があるのさ。
第5章 「ものすごくカンタンで、しかも安い集客装置さ。」―ちょっと気を遣うだけで、スゴイ効果があるんだ、“音”って。
第6章 「つまり、人には一定の習性があるということなんだ。」―カンタンな“空間”の仕掛けで、売上は伸びるんだ。
第7章 「コトバではない方法で、呼びかけているんだ。」―誰だって、心から歓迎されたいよね。もちろん“色”でも。
終章 「そういう人間的なところが、ポイントなんだよね。」―お客様とぼくたち、互いの“心”の距離で、最後は決まるんだ。
