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100年後も読み継がれる 児童文学の書き方 (立東舎)
著者:
村山 早紀
出版社:立東舎
単行本:224ページ
発売日:2022/04/22
価格:1980円
分類:
作家研究
参考図書・書誌
文学史
文学理論
日本のエッセー・随筆
日本文学研究
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キーワード:
児童
文学
書き方
評価
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<目次>
第1章 100年は無理でも
子どもの本の変化について
理想の子どもの本とは
第2章 誰のためにどう書くか
子どもの本を出すためには
それはどういう本なのか
あなたが書くべき物語
第3章 物語の書き方、あるいは、夢は叶わないこともある、という話
夢のかたち
メモをつなげてゆく方法
何も思いつかないけれど本を書いてみたい人へ
番外編 作家の仕事の流れ(スケジュールの組み方と制作環境)
第4章 では、新人賞に投稿してみよう
投稿し続ける勇気
放路の果てに
付録 「トロイメライ」―ひとつの参考例として
<村山 早紀の本>
はるかな空の東: クリスタライアの伝説
シェーラひめのぼうけん 魔法の杖
シェーラひめのぼうけん 最後の戦い
シェーラ姫の冒険(上)
ふたりの王女―新シェーラひめのぼうけん
ささやかな魔法の物語―カフェ・かもめ亭
シェーラひめのぼうけん 闇色の竜
村山 早紀のいい本一覧