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広告も変わったねぇ。「ぼくと広告批評」と「広告の転形期」についてお話しします。

著者:天野 祐吉 
出版社:インプレス
単行本:256ページ
発売日:2008/11/28
価格:1350円
分類: サブカルチャー  マスメディア  広告・宣伝 
キーワード: 広告  ぼく 
評価 3.5   読者数 2.8
広告も変わったねぇ。「ぼくと広告批評」と「広告の転形期」についてお話しします。
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 広告も変わったねぇ。―ぼくと広告と広告批評(天野祐吉)
第2章 それでも広告は表現でなくちゃ。(杉山恒太郎×天野祐吉)
第3章 CMはあいさつじゃないのかな。(中島信也×天野祐吉)
第4章 「明日の広告」って、手間はかかるけど楽しそうだな。(佐藤尚之×天野祐吉)
第5章 消費者が広告を「する」時代、でしょ?(伊藤直樹×天野祐吉)
第6章 やっぱり変わるんだよねぇ、言葉も広告も。(谷山雅計×天野裕吉)
あとがき対談(松永光弘×天野祐吉)

<天野 祐吉の本>