学而第1 私たちは、なぜ学ぶのか
為政第2 賢い人の考え方、愚かな人の考え方
八〓第3 もっと「器の大きな人」になる
里仁第4 結局、「仁」とは何なのか?
公冶長第5 それは「道理」にかなっているか
雍也第6 人生、「楽しむこと」にまさるものなし
述而第7 十年後、明るい未来が待っている人
泰伯第8 「自己向上」に終わりはない
子罕第9 あなたは必ず変わることができる
郷党第10 振る舞いには「すべて」が表れる
先進第11 いつも慎重であれ、丁寧であれ
顔淵第十二 “克己復礼”の論を広げていく
子路第十三 人を動かす極意
憲問 「道」を踏み外さないために
衛霊公第十五 人生には「責任」がつきまとう
季氏第十六 ここを戒めよ!
陽貨第十七 人の天性には差がない
微子第十八 こんな国、社会、組織にするな
子張第十九 改めるべきこと、改めざるべきこと
堯曰第二十 論語の精神、ここにきわまれり
