オブジェクト指向はソフトウェア開発を楽にする技術
オブジェクト指向と現実世界は大違い
3章 OOPを理解する近道はプログラミング言語の歴史にあり
OOPは無駄を省いて整理整頓するプログラミング技術
メモリの仕組みの理解はプログラムのたしなみ
OOPがもたらしたソフトウエアとアイデアの再利用
汎用の整理術に化けたオブジェクト指向
UMLは形のないソフトウエアを見る道具
現実世界とソフトウェアのギャップを埋めるモデリング
擬人化して役割分担させるオブジェクト指向設計
オブジェクト指向から生まれた柔軟な開発プロセス
オブジェクト指向を使いこなそう






