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オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―

著者:平澤 章 
出版社:日経BP社
単行本:317ページ
発売日:2004-06-03
分類: システム管理・監査  ソフトウェア開発・言語  開発技法  情報学・情報科学 
キーワード: オブジェクト指向  プログラミング  UML  設計  基礎  知識 
評価 3.6   読者数 3.5
オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―
       

<マイリスト>

<目次>

オブジェクト指向はソフトウェア開発を楽にする技術
オブジェクト指向と現実世界は大違い
3章 OOPを理解する近道はプログラミング言語の歴史にあり
OOPは無駄を省いて整理整頓するプログラミング技術
メモリの仕組みの理解はプログラムのたしなみ
OOPがもたらしたソフトウエアとアイデアの再利用
汎用の整理術に化けたオブジェクト指向
UMLは形のないソフトウエアを見る道具
現実世界とソフトウェアのギャップを埋めるモデリング
擬人化して役割分担させるオブジェクト指向設計
オブジェクト指向から生まれた柔軟な開発プロセス
オブジェクト指向を使いこなそう

<別版>

<平澤 章の本>

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