1 明治期(1868‐1912)(富岡製糸場(1872)オーギュスト・バスティアン―壁と柱のハイブリッド
旧済生館本館(現・山形市郷土館)(1878)筒井明俊―革命時代の純粋幾何学
旧札幌農学校演武場
- 現・札幌市時計台)(1878)安達喜幸(開拓使工業局)寄り道―当時最先端のハイブリッド ほか
梅小路機関車庫(現・京都鉄道博物館)(1914)鉄道院(渡辺節)寄り道―これぞ扇形車庫、これぞモダン!
旧秋田商会(1915)秋田寅之助寄り道―素人発想ゆえのインスタ映え? ほか)
3 昭和期(1926‐1942)(一橋大学兼松講堂(1927)伊東忠太―怪獣たちのいるところ
聴竹居(1928)藤井厚二―モダン住宅と着物美人
イタリア大使館別荘(1928)アントニン・レーモンド寄り道―レーモンドの繊細さに酔う ほか)






