多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
貝と文明 (螺旋の科学、新薬開発から足糸で織った絹の話まで)
著者:ヘレン スケールズ
出版社:築地書館
単行本:368ページ
発売日:2016-11-30
分類:
生物学
キーワード:
貝
文明
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
1 誰が貝殻をつくるのか?
2 貝殻を読み解く―形・模様・巻き
3 貝殻と交易―性と死と宝石
4 貝を食べる
5 貝の故郷・貝殻の家
6 貝の物語を紡ぐ―貝の足糸で織った布
7 アオイガイの飛翔
8 新種の貝を求めて―科学的探検の幕あけ
9 魚を狩る巻貝と新薬開発
10 海の蝶がたてる波紋―気候変動と海の酸性化
<新聞書評>
『貝と文明』 ヘレン・スケールズ著
(読売新聞 2017/01/23)
<こちらの本も閲覧されています>
死してなお踊れ 一遍上人伝
日本列島100万年史 大地に刻まれた壮大な物語
異端カタリ派の歴史 十一世紀から十四世紀にいたる信仰、十字軍、審問
言葉はこうして生き残った
ビルマ1946
江戸の乳と子ども