多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
WGIP日本人を狂わせた洗脳工作-今なお はびこるGHQの罠
著者:関野 通夫
出版社:ハート出版
新書:210ページ
発売日:2022/04/05
価格:1100円
分類:
マスメディア
参考図書・白書
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1部 WGIPが謀略である証拠
未だ気づかれていない洗脳工作
内部文書「WGIP」の発見
洗脳と検閲の両面作戦
発見文書から内容を読みとる
CIEと東京裁判との関係 ほか
第2部 「遅効性毒薬」WGIP
自虐思想の成立と拡大
日本人が騙されるパターン―WGIP型
日本人が騙されるパターン2―言霊信仰型
日本人が騙されるパターン3―政府主導型
欧米人と日本人の思考法の違い ほか
<新聞書評>
【編集者のおすすめ】『WGIP 日本人を狂わせた洗脳工作 今なおはびこるGHQの罠』自虐思想からの脱却を
(産経新聞 2022/04/15)
<こちらの本も閲覧されています>
新版 図説歴史散歩事典
日本アホバカ勘違い列伝
偏向の沖縄で「第三の新聞」を発行する
権力にゆがむ専門知 専門家はどう統制されてきたのか
色の辞典
「愛国」という名の亡国論