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期間限定の思想―「おじさん」的思考〈2〉
著者:
内田 樹
出版社:晶文社
単行本:260ページ
発売日:2002-11-25
分類:
ノンフィクション
ビジネス・経済
現代思想
思想
哲学
日本のエッセー・随筆
日本文学
キーワード:
思想
おじさん
思考
評価
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<目次>
第1章 街場の現代思想
パートナー・デバイドの光と影
「大人になる」とはどういうことか
ひとはなぜ仕事をするのか ほか
第2章 説教値千金
社員をバカ化する企業の終焉
覚悟も責任感も欠落した日本の官僚たち
瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず ほか
第3章 私事で恐縮ですが
私の専門―『寝ながら学べる構造主義』刊行によせて
ほっこり日々断章
ロングインタビュー―失われたおじさん像を求めて
<別版>
角川文庫
(2011-10-25)
<内田 樹の本>
街場の文体論
最終講義 生き延びるための七講
呪いの時代
日本辺境論
もういちど村上春樹にご用心
期間限定の思想 「おじさん」的思考2
子どもは判ってくれない
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