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新聞書評
脱出記―シベリアからインドまで歩いた男たち
著者:スラヴォミール・ラウイッツ 海津正彦
出版社:ソニーマガジンズ
単行本:383ページ
発売日:2005/09/01
分類:
外国文学研究
ロシア・東欧文学
思想・社会
キーワード:
シベリア
インド
男
評価
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<目次>
身の毛もよだつ尋問と拷問
「被告を二十五年の強制労働に処す」
家畜車両に詰め込まれて
四千八百キロの旅路の果てに
鎖に繋がれシベリアの原野を往く
「死の行進」は終わったけれど…
第三〇三収容所での暮らし
予期せぬ女性からの救いの手
脱走計画と六人の仲間
大河レナを渡って一路南へ〔ほか〕
<新聞書評>
脱出記 シベリアからインドまで歩いた男たち スラヴォミール・ラウイッツ著
(朝日新聞 2005/11/06)
<別版>
ヴィレッジブックス
(2007-11-01)
ヴィレッジブックス
(2007-11)