多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
ここまでわかった! 縄文人の植物利用 (歴博フォーラム)
出版社:新泉社
単行本:224ページ
発売日:2013-12-25
価格:2700円
分類:
日本史一般
古代
キーワード:
ここ
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
1 「人と植物の関わりの文化史」をもっと知ろう!
2 縄文人の植物利用―新しい研究法からみえてきたこと
3 縄文人は森をどのように利用したのか
4 マメを育てた縄文人
5 縄文人がウルシに出会ったのはいつ?
6 適材適所の縄文人―下宅部遺跡
7 下宅部遺跡の漆関係資料からわかること
8 縄文人と植物との関わり―花粉からわかったこと
9 イネと出会った縄文人―縄文時代から弥生時代へ
<新聞書評>
今週の本棚:中村桂子・評 『ここまでわかった! 縄文人の植物利用』=工藤雄一郎・国立歴史民俗博物館編
(毎日新聞 2014/02/09)
<こちらの本も閲覧されています>
ネアンデルタール人は私たちと交配した
タネをまく縄文人
弥生時代の歴史
軍国日本の興亡
日本の戦争と宗教 1899-1945
〈階級〉の日本近代史 政治的平等と社会的不平等