- 「ぼくの写真は日常を撮るだけ。物語にはいかないよ、絶対に」
- ぼくの皮膚と街の皮膚、その一瞬のすれ違いが面白くてしょうがない。
- code name:DAIDO
- 「我が身の破片性が無限に動き続けていく涯」ということ―島根県立美術館展を見て
- 目指すのは写真のゼロ地点、表層世界の完全なるコピーを実現すること ほか
デジタルカメラの「明るい部屋」(荒木経惟/森山大道)
二〇〇二年冬。渋谷駅東口―中平卓馬との散歩。ともに歩く人、森山大道。(中平卓馬/森山大道)
街を汲み上げる―対話「写真・視線・ポエジー」(井坂洋子/森山大道)
深夜、新宿ゴールデン街きわめてよいたいだん―写真と映画のリアル(ホンマタカシ/森山大道) ほか)
