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森山大道、写真を語る (写真叢書)

著者:森山 大道 
出版社:青弓社
単行本:440ページ
発売日:2009-03
価格:3240円
分類: カメラ・ビデオ 
キーワード: 写真 
森山大道、写真を語る (写真叢書)
       

<マイリスト>

<目次>

第1部 語る
  • 「ぼくの写真は日常を撮るだけ。物語にはいかないよ、絶対に」
  • ぼくの皮膚と街の皮膚、その一瞬のすれ違いが面白くてしょうがない。
  • code name:DAIDO
  • 「我が身の破片性が無限に動き続けていく涯」ということ―島根県立美術館展を見て
  • 目指すのは写真のゼロ地点、表層世界の完全なるコピーを実現すること ほか
第2部 語り合う(すべてがラストシーンであり、ファーストシーンのような写真集―森山大道写真集『Daido』を巡って(荒木経惟/森山大道)
デジタルカメラの「明るい部屋」(荒木経惟/森山大道)
二〇〇二年冬。渋谷駅東口―中平卓馬との散歩。ともに歩く人、森山大道。(中平卓馬/森山大道)
街を汲み上げる―対話「写真・視線・ポエジー」(井坂洋子/森山大道)
深夜、新宿ゴールデン街きわめてよいたいだん―写真と映画のリアル(ホンマタカシ/森山大道) ほか)

<新聞書評>

<森山 大道の本>