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新聞書評
ひとの目、驚異の進化: 4つの凄い視覚能力があるわけ
著者:マーク・チャンギージー
柴田裕之
出版社:インターシフト
単行本:279ページ
発売日:2012/10/20
分類:
科学読み物
キーワード:
ひと
目
驚異
進化
視覚
能力
評価
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<目次>
第1章 感情を読むテレパシーの力―カラフルな色覚を進化させたわけ
肌と読心術
人間の肌は地味? ほか
第2章 透視する力―目が横ではなく、前についていると便利なわけ
リスに変えられて、チンパンジーに追われたら
頭の前後に目があるほうが便利? ほか
第3章 未来を予見する力―現在を知覚するには、未来を見る必要があるわけ
目に水晶玉が?
これしか進化していなくてご免なさい ほか
第4章 霊読(スピリット・リーディング)する力―脳が文字をうまく処理できるわけ
書き言葉のトリック
聴くこと、読むこと ほか
<新聞書評>
ひとの目、驚異の進化 [著]マーク・チャンギージー [訳]柴田裕之
(週刊朝日 2012/12/07)
<ブログ等>
『ひとの目、驚異の進化』マーク・チャンギージー: tkの読書日記
<別版>
ハヤカワ文庫NF
(2020/03/05)
<柴田裕之の本>
「偶然」はどのようにあなたをつくるのか: すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味
生存する意識――植物状態の患者と対話する
共感の時代へ―動物行動学が教えてくれること
クラカトアの大噴火
格差の起源 なぜ人類は繁栄し、不平等が生まれたのか
経済は「競争」では繁栄しない――信頼ホルモン「オキシトシン」が解き明かす愛と共感の神経経済学
誰も読まなかったコペルニクス -科学革命をもたらした本をめぐる書誌学的冒険
柴田裕之のいい本一覧
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