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新聞書評
家で死ぬということ
著者:
山崎 章郎
出版社:海竜社
単行本:218ページ
発売日:2012-11
価格:1512円
キーワード:
家
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<目次>
第1部 ホスピス医を生きた
僕たちの希望、新ホスピス、静かに進水
あの世からサインを送ります
死の床での日常を支える好きなこと
ホスピスに行きたい、でも真実は知りたくない
最後の日まで、自分の存在の意味を問い続けるために ほか
第2部 在宅医を生きる
在宅の患者を診る医者として生きる
ホスピスケアが本当に必要な時期
ホスピスケアは全ての終末期の患者に必要
自立と尊厳を守るためには
ホスピスケアと在宅ケアの融合を目指して ほか
<新聞書評>
家で死ぬということ [著]山崎章郎
(週刊朝日 2013/02/22)
<山崎 章郎の本>
病院で死ぬということ
ステージ4の緩和ケア医が実践する がんを悪化させない試み
「在宅ホスピス」という仕組み
続 病院で死ぬということ―そして今、僕はホスピスに
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