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なぜコンピュータの画像はリアルに見えるのか―視覚とCGをめぐる冒険

著者:梅津 信幸 
出版社:NTT出版
単行本(ソフトカバー):266ページ
発売日:2009/11/13
価格:2420円
キーワード: コンピュータ  画像  リアル  視覚  冒険 
評価 3.5   読者数 2.3
なぜコンピュータの画像はリアルに見えるのか―視覚とCGをめぐる冒険
       

<マイリスト>

<目次>

プロローグ―なぜ視覚が重要視されるのか?
第1章 あなたの目が「見て」いるもの―外界についての最強の探知機
第2章 碁石を並べて絵を描く―絵や文字を見せるためのシステム
第3章 偉大なるふとん圧縮袋―JPEGという画像のルール
第4章 ドーナツ形をしたゲーム世界―コンピュータの中で生まれる立体
第5章 光と闇を計算する―現代の魔術コンピュータグラフィクス
エピローグ―コンピュータを見つめる目

<梅津 信幸の本>