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新聞書評
季語で読む徒然草
著者:西村 和子
出版社:飯塚書店
単行本:196ページ
発売日:2016-09-06
分類:
日本の古典
キーワード:
徒然草
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<目次>
門松―改まる人心の妙
双六―「負けじと打つ」
さぎちょう―松明けの火祭
稽古始―未熟なうちから
雪の朝―心通う人は
霜―若き日の兼好
嚔―兼好の女性観
追儺―節分の豆撒き
雪解―いかに生きるか
朧月―恋の思い出〔ほか〕
<新聞書評>
今週の本棚
小島ゆかり・評 『季語で読む徒然草』=西村和子・著
(毎日新聞 2017/01/29)
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