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3000万語の格差――赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ
著者:ダナ・サスキンド 掛札逸美 高山静子
出版社:明石書店
単行本(ソフトカバー):272ページ
発売日:2018/05/14
価格:1980円
分類:
幼児教育
教育学
キーワード:
格差
赤ちゃん
脳
親
評価
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<目次>
第1章 つながり―小児人工内耳外科医が社会科学者になったわけ
第2章 ハートとリズリー―保護者の話し言葉をめぐる先駆者
第3章 脳の可塑性―脳科学革命の波に乗る
第4章 保護者が話す言葉、そのパワー―言葉から始めて、人生全体の見通しへ
第5章 3つのT―脳が十分に発達するための基礎を用意する
第6章 社会に及ぼす影響―脳の可塑性の科学は私たちをどこへ導くのか
第7章 「3000万語」を伝え、広げていく―次のステップ
<ブログ等>
『3000万語の格差 : 赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ』3歳までの言語環境に、3つのTで
(HONZ 2018/06/17)