多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
戦後河川行政とダム開発: 利根川水系における治水・利水の構造転換 (現代社会政策のフロンティア)
著者:梶原 健嗣
出版社:ミネルヴァ書房
単行本:307ページ
発売日:2014-06-30
価格:8100円
分類:
資源・エネルギー
キーワード:
戦後
行政
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
序章 ダム問題の現在
第1章 河川行政の歩みと多目的ダム
第2章 水資源開発の政策的整合性
第3章 利根川水系の水源開発と東京都
第4章 安定供給量の確保と八ッ場ダム
第5章 利根川水系の治水計画
第6章 利根川治水と八ッ場ダム
第7章 治水行政を支える「科学」
第8章 治水行政の論理とその政策的総合性
終章 多目的ダム計画の合理性の欠如
<新聞書評>
戦後河川行政とダム開発 [著]梶原健嗣
(朝日新聞 2014/08/03)
<こちらの本も閲覧されています>
「問い」としての公害
公害から福島を考える