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大使たちの戦後日米関係―その役割をめぐる比較外交論1952‐2008年 (国際政治・日本外交叢書)
著者:
千々和 泰明
出版社:ミネルヴァ書房
単行本:258ページ
発売日:2012-06
価格:6480円
分類:
政治入門
日米安全保障
キーワード:
戦後
日
役割
比較
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<目次>
戦後日米関係における大使外交への視座
第1部 駐米日本大使―敗戦国の尖兵から日米パートナーシップの担い手へ
「政治指導者の代理人」とその変容―一九五〇?六〇年代
外交の多元化と世代交代―一九七〇?八〇年代
多様化する役割―一九九〇?二〇〇〇年代
第2部 駐日米国大使―日本における超大国の顔
権威をめぐる将軍たちとの相克―一九五〇?六〇年代
ホワイトハウスの外交指導と大物の登場―一九七〇?八〇年代
大物たちの遺産―一九九〇?二〇〇〇年代
戦後日米関係における大使外交の役割
<新聞書評>
大使たちの戦後日米関係 千々和泰明著 外交の担い手の影響力を分析
(日本経済新聞 2012/08/07)
<千々和 泰明の本>
戦後日本の安全保障-日米同盟、憲法9条からNSCまで
戦争はいかに終結したか-二度の大戦からベトナム、イラクまで
千々和 泰明のいい本一覧
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