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asahi

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<マイリスト>

<目次>

第一部 課題設定
  • 認知と分析レベル
  • 外因と内的プロセス―国家の「意図」について
  • 抑止理論とスパイラル・モデル
第二部 認知のプロセス(コンシステンシー(理論とデータの相互作用について)
想起集合による制約
政策決定者は歴史から何を学ぶのか
態度変容はどのように起きるのか)
第三部 誤認知の典型的パターン
  • 作為性を過大評価する
  • 自身の影響力を過大評価する
  • 欲求と恐怖―「希望的観測」の再検討
  • 認識的不協和を減らす
第四部 結論(誤認知を最小化するために)

<新聞書評>