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新聞書評
語れ、内なる沖縄よ――わたしと家族の来た道
著者:エリザベス・ミキ・ブリナ
出版社:みすず書房
単行本:360ページ
発売日:2024/02/20
価格:3960円
分類:
ノンフィクション
社会・政治
キーワード:
内
沖縄
わたし
家族
道
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<目次>
犬の記憶
リス
名前のない島
えりざべす
一パーセント
灰色の町
敵の手に渡る前
ミキ
教わらなくてもわかること
母の教会
出会い
若すぎたころ、年老いた今
マキヤキョウコは誰なのか
足の速い子
来なくなった幽霊の話
竹
母の洗礼式
初めて沖縄へやって来たアメリカ人
アメリカ人であるということ
ごめんね〔ほか〕
<新聞書評>
今週の本棚 『語れ、内なる沖縄よ わたしと家族の来た道』=エリザベス・ミキ・ブリナ著、石垣賀子・訳
(毎日新聞 2024/06/15)
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